2011年05月02日
登山♡登山





今、ライブ映像ですよ〜
このお姿を見て
分かる方は分かるはず。。。。。そう
○座さん です

あえて、○はいらないかもしれませんが、Yさんです。
今,木曽駒ヶ岳の登頂中

しかし、後少しのところで急勾配、強風のため 明日再度チャレンジするそうです。
皆さんで、お天気に恵まれますように、最後まで登りきれますように、無事に下山出来ますようにお祈りして待っております。
頑張れ〜

木曽駒ヶ岳の基礎知識
標高 2956m (国内では25位) エリアは 中央アルプス(長野県)
● 中央アルプスの盟主・木曽駒ヶ岳は、大きな山容と古くからなじみのある山として知られています。
図体(ずうたい)の大きな山で本岳、中岳、前岳のみならず、岩稜の山・宝剣岳も、その下に広がる氷河期の忘れ物・千畳敷カールなども木曽駒ヶ岳とされています。
この山の下、伊那谷では、西側に見える木曽駒ヶ岳を「西駒」と呼び、東側に見える甲斐駒ヶ岳を「東駒」と呼ぶそうだ。
三千メートルにはチョット背が低いのですが、それなりの高さを誇っている木曽駒ヶ岳は、千畳敷ロープウェイを利用すると楽に登れる三千メートル級の山に早変わりします。
千畳敷からは、乗越までがキツイですが、それからはルンルン気分、途中風の強い場所も有りますが、楽しいハイクです。
ただ、気象が変わると、そこは三千メートル級、気をつけましょう。
過去にも、多くの遭難があり、大正元年(1912年)八月の地元中箕輪小学校一行37名中校長以下11名の遭難凍死は特に有名で、のちに新田次郎が小説『聖職の碑』で描いています。
〜山トピックより抜粋
http://youtu.be/C2pTkDSy79I

木曽駒ヶ岳の映像です、きっとこんな感じで登山されているんでしょうね〜
Posted by たこちゃん at 14:09│Comments(0)
│こぼれ話